2017年12月13日 (水)

木製カーポート その一 建築中

夏場のターフも、この時期にはきついですね。そこで、カーポートなるものを設置です。
奥行6mは、ちょっと長いですが、この際に作っちゃおうと思います。柱はメダカ君が用意してくれました。おサカナは、30*40の240cmの垂木を30本に、補強の金具と釘。それに、防腐剤と屋根の波板等を購入。合計3万円でしょうか?
目下、このブログはファイルディスクが一杯で、写真掲載が出来ません!!!
で、詳細は次回にね。fish

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2017年12月12日 (火)

キック一発 ZELVISゼルビス その4 セル

セルの分解確認をしました。
NO2エンジンのフロント側にあり、汚れています。
Pb160074 外しますと、意外に使用感は無いみたいです。
Pb160085 外見を磨くと、綺麗に!
Pb160086
ジョイントにOリングがあります。再利用です。
Pb160087 ブラシ部分を、スチールたわしで磨きます。綺麗になります。
Pb160088Pb160089_2 Pb160090Pb160091 ブラシの接触端子。ちょっと減ってる。
Pb160092 バラシた全体です。
Pb160093 さー、グリスアップで、組み込みです。百均の注射器で・・・。
Pb160095 Pb160094 最後の12vの作動確認。OKです。
Pb160097 この時の、コードの太さが、後々の禍に!!!
次に、リザーブタンクを外す。結構難儀しました。よくぞ、この格好を作ったもんです。隙間の隙間にね。強引に、引っ張り出す。
Pb170132

今回は、ここまで。ラジエターのホースも全て外しました。結束金具バンドは、サンポールで錆を除去です。
中々、進まんわいCocolog_oekaki_2017_12_01_21_55

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2017年12月 6日 (水)

キック一発 ZELVISゼルビス その3 キャブO/H

今回は、あの汚れたキャブです。
当然、燃料ホースや負圧チューブも抜いておきます。
Pb170139_2Pb170142 Pb170145タンクを外して、エアークリーナBOXを開けて見れば。ウオー、新品です。Pb140087
で、これも外すとBOX受け皿のエアークリーナベース。下側にあるノックピンを無くさないように外します。

Pb170137 Pb170138 汚いですねー。新車時からノーメンテ???これは、キレイに磨きましたよ。あ、ラジエーター液のチェックです。やっぱり、キレイですねー。
Pb140088キャブがV字の連動なので、インシュレーターバンドを緩めて、個々に外しました。結構、ゴムが硬くて、苦労しました。 Pb170144_2 黒いでしょう!写真のチューブは、液状ガスケットです。
Pb180135 まづは、不動のニードルを開けました。キレイ!Pb180136 ピストン・シリンダーのマニホールド側に摩耗(擦れ跡)があり、コンパウンドで磨きをする。ニードルにも固着が。Pb180138Pb180142 NO2のキャブの負圧調整ネジが、さび錆です。Pb180137 いよいよ、フロートのご開珍です。燃料が固着状態です。
Pb180140Pb180139_2ジェットの穴、みんな詰まっていました!!!ガーンです。メインはOKでしたが・・・
Pb210284スローが、どうしょうもなく15分以上格闘です。苦労しました。Pb210285こっちは、チョーク用のバイパス穴?Pb210286
Pb180144   フロートバルブは、生きていた。しっかる塞がります。バルブシートもヨシヨシです。
Pb180145 エアーカットバルブを、スプリングに注意して外してチェック。ガスケット交換しました。パイロット・ドレンスクリューのOリングも新品に。
Pb200204 Pb200205 写真忘れましたが、フロート高さ調整しました。この時にバルブ頭の小さなスプリングノブが固着。パッチンパッチンとPクリーナー吹きかけたら、なんと蘇った。油面調整OKとなる。
ここで、折り返しです。ここで、ノックピンの不足に気づく。翌日に、庭で発見です。良かったーです。他の2個はエアークリーナベースにあります。Pb290118 ジョイントネジを仮止め。スロットル連動のレバーリンクバーを、サンポールして組む。Pb290119 反対側です。キャブはスケルトン301で一応錆を落として、自作のシゴキ棒で四隅をシコシコ磨きました。ネジの錆は、その後キレイにしました。
この状態で、インシュレーターに ほぼ同時に差し込んでいきます。シッカリ差し込んで、固定ネジを締めて出来上がりです。
今日はここまでCocolog_oekaki_2017_12_01_21_55






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2017年12月 5日 (火)

キック一発 ZELVISゼルビス その2 タンク・カウル・ヘッド磨き

Pc050142今日も無事に終了しました。夕焼けが、綺麗で。
解体の勝手な基本を記しました。
1難しそうな時は、必ず写真を撮る。
2外したネジ・フランジボルトは、その時点で同じ場所に軽く締めて置く
3錆の有るボルトやナット・ワッシャー・クリップやプレート類は、サンポール漬け後に、アルカリ洗剤で洗浄中和をする。
4外した部品等は、フロント・キャブ・カウル類・燃料系等の段ボールに整頓しておく。
Pa240023
では始めましょう。まずはタンクを外します。うん!・・・・分からない!どうやるの???
そこで、カウルの全外しがなじまったです。が、これがまた複雑でして!そして、覚えていない!何しろ11月の初め頃にFOURの合間に、つい手が出てしまったので・・・。
Pa240022
覚えているのは、左右サイドにフロントカバー・メーターボックスにウインカー・フロントステー。特にウインカーは、大変でした。全部取っ払ったら、タンクを外しました。
実際は、サイドカバーを外せば、タンクおしりを少し引っ張り上げて、隙間に物をかましてホース4本を抜いて、また引っ張り上げればOKです。超簡単でした。そして、タンク内は至ってキレイでした。
Pb140083但し、本当に外すのには狭いです。10cm位でしょうか。
これは裏です。コック類、問題なし。
Pb140084外ずしたウインドウ磨きにとカウルの修繕。ネジ式なので、簡単に取れました。
Pb140072
Pb130074_2 違いがわかりますか?透けて、クリームクレンザーに99コンパウンドって!極細までの3セットで、綺麗にしました。
Pb130078_2 サイドを取ったところ。なんか、怖いなー。
Pb140073 サイドの割れの表にマスキングをしています。内側から、2液のエポキシで接着です。
Pb140094Pb140096 裏側のこの黒光りは、カーボンクロス(一方向)で、ラジコングライダーの補強用です。
Pb140095 Pb140097_3ここに2液のエポキシをタプリ流して、ドライヤーで温めて充分染み込ませます。エポキシは百均で! Pb140103
この、差し込み破損は!
Pb140098 Pb150135 こうなりました。

また、こちらは。Pb160084 エポキシ接着です。
Pb160114 こうなります。補強のビスしました。
Pb160115裏側にも一枚接着です。後は取り付け時に、角を削って現物合わせです。 Pb160116 こちらは、メーターカバーの端っこですが、目につく所なので修繕。
Pb140100 Pb140101 こうです。
Pb140115 最後は、カウル止のナット座金の破損。
Pb140104 エポキシ流して、シッカリと針金巻いて固着させました。
Pb140105 カウルは、エンジン確認、前後ホイールOK後の、すべて整ってから装着しますので、悪しからず。
オイルフィルターのチェックしました。
外した所です。汚れは中???で茶色っぽいので、OKにした!
Pb140090_3 Pb140092_2おー、かりんジュース色だ。 Pb150118 オイルゲージの窓が有りました。規定量の2リットル入れOKです。
Pb150119ヘッドカバーを外してチェック。
Pb160103錆が汚いですねー。 Pb160104 中は、おー、キレイだ。うん!チェーンテンションが突っ張り気味???で、テンション調整が見つからず、マニュアルには自動とある。自動???ギアの上のチェーンは緩かったので、OKとした。大丈夫あろうか。
Pb160107 Pb160108で、サンダーでビューン!!!
Pb160109ワイヤーブラシで隅っこも。 Pb180134終了です。良かったー。
Pb160111 今日は、ここまでです。CBR250FOURと比べて、やること多いです。
まー、キック一発までは、
まだまだCocolog_oekaki_2017_12_01_21_55

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2017年12月 1日 (金)

キック一発 ZELVISゼルビス その1 洗車にシート

    ホンダ1991年製のゼルビス(VT250FN:MC25)

             250cc不動バイク。今回はV気筒に挑戦!

洗車前Pa240019

Pa240017 Pa240020

洗車後

Pa240030 4年前には動いていたそうで、ニュートラルOK,クラッチ・リヤディスクブレーキ固着。右ステップ破損に左ウンカー外れです。まずは洗車です。動画で細部まで撮影しましたが、長過ぎました。ヨロシクです。

御覧の様に、結構な錆です。フォーク・フレーム・スイングアーム・前後ホイール等に、ビスやネジに有る無エンジン・キャブ等々。どうしましょう?そして、距離メーターは12208Km(112208Km???)で外見の錆は兎も角、シートが擦れ劣化も無く、タイヤの摩耗に薄くないブレーキディスクを見ると、そうとも思えます。つまり、いろんなオーナーが居ても、意外と放置状態が長かったような。タンク・カウル(ヒビあり)・メーター周りは綺麗です。後、マフラーが傷なしでした。Pa240023

 で、洗車で驚いたのは、後ろの、グラブバー タンデムバーの塗装が剥げた!!!そしてまたがると意外に足が付きました。で、サイドスタンを掛けて降りる時、右に倒れそうになった。うん!タイヤが・・・。慌てて、自転車に空気入れで、2気圧まで頑張って入れたら、足が爪先先立ちじゃー有りませんか。如何しよう?
 ステップも無いので、Ýオクでステップ左右800円にシート100円グラブバー タンデムバー55円でゲット(どちらも送料お方が高かった)。

Pa270074 Pa240053
取り敢えずサンポールで綺麗に!
Pa250065シートの張替。内側の金属ステーも、サンポールで綺麗にしました。その後、アルカリ洗剤で中和です。これ100円。Pa260061新しいシートを大胆にカット 。スポンジ汚いが、匂いは無いので、サランラップで濡れ留めかな。Pa260067 アンコ抜きです。これも大胆にしないと跨げない!
Pa260069 Pa260071 これじゃーまだ高く駄目です。さらに。

Pa270061 これもダメ。さらに!
Pa270087_2 Pa300087 まだまだ!とうとう台座のプラスティックを4カ所切ちゃった。

Pa300093 Pa300109 仮付けOKです。随分低くなりました。では、貼ります。
Pb010128 Pb010143 Pb010146この時点で、ホチキスを300本くらいで、指が痛いです!さらに、頑張る。 Pb010147ここまでに500本は打ち返しまして、未だ、親指が腱鞘炎です。 Pb010149この違い分かりますかー。 明らかに下が、薄いでしょう?Pb010159 Pb030117 金具も錆無しで、バッチリです。
ステップは、先にステップホルダーを磨いて塗装をしました。ボルトもサンポールです。綺麗でしょう?ステップは、たぶん完成時の一番最後になりそうです。
Pb290112
 では、グラブバー タンデムバーは、余りにも塗装が酷いので、「スケルトン301」で溶かして、サンダー(真鍮100均)で一皮むきましたが・・・。
Pa240037
Pa300089 結局、Yオクの55円が良いですね。1g1円を考えただけでも。
Pc010176
 綺麗なタンク外しました。
Pa240024 下に、4本のチューブが有り、大変です。取り付けが・・・心配です。それに裏側です。

Pb140083 Pb140084 Pb140085いたって綺麗です。立てている真ん中が、逆止弁。負圧で吸われると、黒いゴムが引っ張られて、燃料が流れます。 Pb140086失敗談。

車のジャッキをメインスタンドバーに当てて行っていた時、「めまい」がしたようなと思ったら、ゼルビスが向こうにゆっくり倒れて行った!!!その時の「えくぼ」です。Pb140108 その晩、必死越えて、例の道具で頑張ったのですが。
Pb140109 Pb140111 余りに小さく可愛いのと分厚いタンクに、根負けです。今日はここまで。
では、次回にね!Cocolog_oekaki_2017_12_01_21_55


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2017年11月30日 (木)

秋の動画です。

「紅葉」ですが、秋桜が枯れて菊の花で作りました。

寒い朝

川の流れのように 人生の小径


「紅葉」 竜門の滝 如何如何でしょうか。深まりゆく秋も、明日からは初冬です。
朝夕、コロとの散歩が・・・寒いです。
fish

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2017年11月20日 (月)

YDS3-後期1966年 復活を夢見て その五 

Pb190152 あれから、3か月。調子のよさそうな感じでしたが、その後クラッチが摩耗して・・・エンジン始動できませんでした。クラッチをハンドメイドして、タイヤ交換に他で、12万掛けたそうです!!!
 で、現状の話を聞くと、走行中に白煙モクモクで、6V仕様のバッテリーが弱ってきているとの事。診断に行きました。
 アイドリンク時には綺麗な排気ですが、4000回転くらいから凄いです。こては、メインジェット番数を下げて交換でしょうか。でも、廃番のキャブのパーツあるかな?
 次に、ACジェネレーターは交流12Vあり生きています。では、その先のレギュレーター(ADからDに変換器)をテスターでチェック。交流12Vは来ていますが、出力DC(直流)は6.4V!!!因みに、エンジン掛けても、ボルト変わらず。これってバッテリーの電圧ではないの?つまり、レギュレターが死んで作動していないわけです。これはもう、交換しかありません。しかし、ボックス型であまりに古いので、ヤフオクで見つけました。6V汎用品で、使えそうですが?
9  オーナーに聞いて、OKなら交換してみようかな?Cocolog_oekaki_2017_10_14_21_38

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2017年11月13日 (月)

キック一発 CBR250FOUR ブラック 5最終回 4連負圧調整

最後に、CBR250FOURの4連負圧【バキューム】調整です。これって、結構大事ですね。動画にしました。

この後、不協和音も無くエンジンは一発で掛かっています。吹き上がりは、最高ですね!!!
さー、これからどうしょうCocolog_oekaki_2017_10_14_21_38

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キック一発 CBR250FOUR 1986 ブラック 4 こまごま

細かい所、直しました。カウルシールド磨きです。リベットをニッパで切って、代わりに4㎜ねじにします。
Pb090061Pb090065 Pb090064Pb090069 このシールドを、はじめクレンザー、次にコンパウンド細目・中目・極細で仕上げます。
Pb100096 Pb100097 綺麗になりました。
Pb100103 次は、カウルの埋め込みナット割れの修理。エポキシと針金で、補強しました。
Pb090068 エンジンハンガープレート・タンデムステップ・サイドバーの塗装。
Pb100093_2Pb100094Pb100099_2 Pb100100   リヤのテールカバーの修繕。インチネジにてOK.
Pb110064外観は終了です。次回は負圧調整です。Cocolog_oekaki_2017_10_14_21_38

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2017年11月 9日 (木)

キック一発 CBR250FOUR 1986 ブラック 3

さて、16mmプラグレンチ。このプラグレンチの自作は、ロウ銀にフラックス塗ってみましたが、トーチで炙っても駄目でした。自作失敗です。

Pb030105

そこで、ネットで2個購入するも、10cmには届かず、知り合いの「大島オート」で、16mmレンチの8/3ソケットを夕方に借りる事にした。借りたソケットは、ゴムが緩くてプラグは引っ張り出せません。こんなところで、ゴム板で自作です。写真下の物。

Pb030110 8/3レンチを購入して、大小セットのアダプタも百均にて急ぎ購入しました。

P1130102

さー、これで準備OKです。まずは、ラジエター外して、お借りしたレンチで各プラグを抜いてみました。狭い所だねー。P1130105

Pb030116

試しに、セルにて空回しすると、4気筒目のプラグ穴から残っていた燃料が噴出。
こいつがウオーターハンマーになったんだと、理解出来ました。つまり、オーバーフローって事だ!ではキャブ綺麗にしないと。で、4番キャブを見たが異常なし。

P1130115  で、組直して点滴燃料にてセルを回そうとしてら、キャブ共通ドレンからじゃじゃ漏れです。また、キャブです。インシュレーター大丈夫???

P1130114 今度は、慎重に掃除して取りけました。そして、プラグの点火をチェクしたら、不発!それも4つとも不爆です・・・!!!。「えっ、これって電装系ねの?」

P1130097 こうなったら、バラスしかない!!!これ、取り外した物です。電装系のチェックは、イグニッションコイルやスターターマグネチック・・・、ジェネレーター・スパークユニット・バッテリーにバッテリボックス。ついでにスターターモーターもバラシて分解清掃。

Pb050190おー、汚れてますねー。ラジコンのスターターと同じだ―。 Pb050191 当然電装カプラを外して綺麗に。

Pb060196ラジエタータンクも外した。Pb060198みんな綺麗に!

Pb060197

スイングアームの錆を落として、エンジンハンガープレートも黒塗りしました。

P1130111 P1130121 最後は、周りの汚れも綺麗にし、テール周りもバッチリ行った。ここに薄いBOX発見です。

P1130112 そして、組み立てです。

Pb060195 点滴液面、一晩おいて若干だが下がりました。が、ごく僅かなのでOKとしました。

Pb040140 各プラグの点検をして、プラグのスパークを確認。いけそうですー。

そこで、初心に帰って、OIL・ラジエター液・点滴燃料セットし、スターターON。

ウン、なんか掛かりそうです。あっ、掛かりました。多分、初爆の時はキルスイッチONで有ったのに気づかず、その後OFFでセルのみ回していた事になります。今回は、キルスイッチがONになっていました。テスターでチェックしたときにONにしていたようです。

随分、遠回りしてしまったな―。昔はキルスイッチなんて無く、GBやYDS3にも無かったなー。しかし、いろいろ勉強になりました。

因みに、エンジン掛けると、バッテリー12.5Ⅴが14.5V~15.00Vになり、ジェネレーター生きています。

この時の様子が、冒頭の動画です。この時の異音は、カウル周りから出ていました。エンジンではありません。アイドリングが安定していなかったのは、2番が途中から不発でした。エキパイを触って分かりました。当然素手ではありません。

スパークするも、プラグが奇麗なので、燃料が行ってない!!!またキャブのお掃除です。気になるフロートバルブの汚れ。燃料チューブから息を吹くと、わずかに漏れる音が・・・。それも4個共です!そこで、今度はフロートバルブのシート面を、クレンザー付けた耳かき棒で擦り合わせ?シコシコ磨いて垢を落としたら、息を吹くとシッカリ止まったようです。良かった。

再度、スイッチON。今回は4発とも熱いです。アイドリングも良好です。

今回は、北風強いので、バキューム同調調整は中止です。それに、細かい修繕箇所、いろいろとあります。

では次回にCocolog_oekaki_2017_10_14_21_38

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